ハナビラタ事業

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ハナビラタ事業

ハナビラタケ事業
カラダに美味しい“幻のキノコ”ハナビラダケとは?

1希少性の高いキノコ

元々は、海抜1,000m以上の高知でしか取れず大変貴重であり、日本では北関東から北海道の亜高山地帯で、夏から秋にかけて木の根元でごくまれに発見できます。
ハナビラタケは、今、話題のキノコとして数多くの大学や研究機関で研究されています。

2豊富に含まれる「βグルカン」

グルカンとはブドウ糖が何千個も連なったものの総称です。
その中で、最近注目されているのがβグルカン。種類も色々ありますが、ハナビラダケに多く含まれているのは、健康維持に関わりが深いと言われているβ(1,3)グルカンです。

キノコに含まれる含有量
きのこのβグルカン含有量(g/100g)

乾燥100g中の約45%がβグルカンであり、きのこの中でもトップ。その量はこれまで、評価が高かったアガリスクやマイタケの3〜4倍でアミノ酸も豊富に含んでいます。

3免疫細胞を刺激する「β(1,3)グルカン」

一般に分子が大きいβ(1,3)グルカンは人間の腸内で吸収されないと言われてきましたが、ハナビラダケの場合は、小腸にあるβ(1,3)グルカンの受容体が刺激されて、免疫力を強化するサイトカインの分泌が盛んになることがわかり、この事実は英国の学術雑誌「ネイチャー」にも発表され世界中の医療関係者から注目を集めました。

■ βグルカンの種類

キノコに含まれる含有量
他のキノコには含まれていないこの成分が、健康に働きかけます。

4大手企業の相次ぐ参入

1980年代「キノコ類に免疫賦活作用を有する」との発表によりシイタケ・マイタケ・アガリスクなどに注目が集まり、一時的なブームを巻き起こすもいずれも決め手を欠き、現在の市場は縮小傾向。一方、ハナビラダケは2010年頃より、将来性を神輿大手企業の参入が相次ぐ。

ハナビラタケをさらに乳酸発行させることでRNA(核酸)値が5倍以上に!

ハナビラダケの高含量βグルカンの作用に加え、1g中に150億個以上の高濃度乳酸菌数の作用を合わせることで皆様より非常に嬉しいお声を頂いております。
これまでのデータでは乳酸発行ハナビラタケは、通常のものと比較し、RNA(核酸)値が5倍以上という研究結果も出ている、この商品を扱えるのは弊社グループのみです!

※農水省での品種登録もされている「食材(KSC-H7号)」となり、通常服用している薬品などとの組み合わせも問題ないとされております。

他にはない多量のβ(1,3)グルカンにより健康体に!

他者が扱う事が出来ない製造特許取得の栽培技術で育てた乳酸発酵ハナビラタケはβグルカン量はそのまま、さらにアミノ酸量が約30%アップ!!可能な限り安価で、安心・安全を前提とした健康予防を最大限にクリア出来ます!
アガリスクやマイタケの3〜4倍のアミノ酸を含み、農水産にも登録されている品種を使った、他成分を一切含まない世界初の乳酸発酵ハナビラダケの粉末カプセル。
ぜひ一度お試しください。

商品名 X5(植物性乳酸発酵ハナビラタケカプセル)
名称 ハナビラタケ加工食品
原材料名 乳酸発酵ハナビラタケ、ビール酵母/HPMC
内容量 43.44g(120カプセルx1カプセル総重量362mg,1カプセル内容物質量300mg)
販売者 ホスミン栄養化学工業株式会社+HM
大阪市都島区都島中通1-16-16
お召し上がり方 一日2〜4カプセルを目安に、水又はぬるま湯などと一緒にお召し上がりください。
※原材料をご確認の上、食品アレルギーがあるかたはお召し上がりをお控えください。
体質や体制により、まれにお体に合わない場合があります。その場合はお召し上がり量を減らすか、使用を中止してください。
天然の成分を使用しているため、変色や成分特有の香りが出る事がありますが、品質には問題ありません。

■ご購入、お問い合わせは下記にご連絡下さい。

販売元

〒547ー0072 大阪府大東市深野2-6-5
株式会社タイヨーP.U.S
TEL:072(874)5116
FAX:072(873)1286